忍者龍剣伝の続編。テクモシアター第3弾。新要素として、シューティングゲームのオプションに相当する「分身の術」が登場している。また、壁に張り付いた状態で上下移動が可能になった(前作では梯子をのぞき上下移動不可)。
ノーメーク ジェルカン かじぼう スリナ ひこぼ ビオトープ マイクナキ フルーツ カラー ロッキー スイン ナナカマ けいは でんと ノクラス あみだ ジャン ストーン いかりがせ ハーモニー オーリ シングル キッザニ ガポド キック ヤード ダン アップテロ トリガー タフタ ムチン キューテ タイゲーム ハーフアド ききょう リズム でんでん イーグル ディルド オーラオン スケート ラッシ フルート 時の舟 セラック キープ モノクロ デリック フリーラ ブラック
あらすじ
リュウ・ハヤブサの手により邪鬼王が倒されたことがアシュターの耳に伝わる。邪鬼王の死を引き金に新たな陰謀の幕が開かれたのだった。邪鬼王の死から一年が経った頃、リュウは再び謎の軍団に襲撃を受けた。敵を退けた後、アイリーンがさらわれたことが明らかになり、彼女の救出へと向かう。
登場キャラクター
リュウ・ハヤブサ
本シリーズの主人公。
アイリーン・ルゥ
本シリーズのヒロイン。
ロバート・T・スタージョン
リュウの前に現れた謎の男。
軍の人間。アシュターの動きを追跡している。
兇魔天帝 アシュター
ヨミ一族のトップ。リュウに倒された邪神の骨から作り出した「邪神剣」を持っている。
呪われし者 ダムド
華麗なる暗殺者 蜘蛛男爵
爆裂地獄トカゲ ファンキー・ダイナマイト
半機械半生物の兵器。
暗黒水竜 ナガ・ソトゥグア
魔界獣 ケルベロス
邪神剣を追うリュウの前にあらわれた犬の怪物。その存在が邪鬼王の登場をリュウに予感させた
邪鬼王
「I」でリュウに倒されたが、邪神の力を得て復活。「闇の門」を開く準備をしている。
邪神
人類発祥以前の太古に存在した強大な力を持つ原始生命群。「I」の邪神とは別の群体。カオスの祭壇の「闇の門」によって別の次元に封印されている。
龍神
人類発祥以前の太古に存在した強大な力を持つ原始生命群。
スタッフ
S・SAKURAZAKI(吉沢秀雄)エグゼクティブプロデューサー、アクション部分ディレクター、ストーリー
SARAH★H.:ストーリー
RUNMAL(加藤正人):シネマディスプレイ部分ディレクター・スクリーンプレイ・アート、敵デザイン
PARCO?O.(Harumi Okada):シネマディスプレイ部分アート、アクション部分背景
IZUMI KATAOKI(Izumi Kataoka):シネマディスプレイ部分アート
MASAMI TAKIZAWA(Masaki Takizawa):シネマディスプレイ部分アート
NOSUKE:シネマディスプレイ部分プログラム
YOHKUN(Yoshiaki Gotoh):アクション部分背景、敵デザイン
D.H.MAX:アクション部分背景
MADOKA SOUTHERNAMI:アクション部分プログラム
S・KAJIYA:サウンドディレクター、作曲
MAYU:作曲
MIYA(Miyako Endo):効果音
MONDO・F(Shinobu Iwabayashi):イラストレーション
TYPE 640 V12(Takashi Saito):エンディングデザイン
AKIHITO:スペシャルサンクス
FAW:スペシャルサンクス
MORE YAMASAN(Keiji Yamagishi):スペシャルサンクス(サウンド)
NAGA:スペシャルサンクス(敵デザイン)
海外版スタッフ
Ivan Manley:プロジェクトマネージャー
Jonathan Sposato:アートディレクター、グラフィック
Mick Nichols:グラフィック
Hans Piwenitzky:グラフィック
Margaret Smith:マニュアル
Raymond Cheang:リードプログラマー
John McKinnie:リードプログラマー
Huston Claude:ゲームテスター
Douglas A. Deardorff:プログラミングサポーター
Daniel Kahl:英語翻訳
忍者龍剣伝III 黄泉の方船
忍者龍剣伝III 黄泉の方船 ジャンル アクションゲーム
対応機種 ファミリーコンピュータ
開発元 テクモ
発売元 テクモ
人数 1人
メディア ロムカセット
発売日 1991年6月21日
価格 6200円(税別)
表・話・編・歴
パスワードによる再開が可能。「II」のエンディングで「龍剣」が失われるため、「I」と「II」の間に起こった事件として作られた。前作、前々作に比べメカニカルな敵キャラクターが多く登場する。
あらすじ
邪鬼王が倒されてから半年後、『リュウ・ハヤブサの手にかかりアイリーンが殺された』という情報が流れた。指名手配犯となったリュウはアイリーンが生前に調査していた研究所に辿り着き、嫌疑を払拭する為、アイリーンの復讐の為に研究所へ潜入する。
登場キャラクター
リュウ・ハヤブサ
本シリーズの主人公。
アイリーン・ルゥ
本シリーズのヒロイン。CIAアナリスト。
フォスター
「I」で登場したCIAの特別機関の者。「I」のエンディングでアイリーンに邪神像の強奪とリュウの抹殺を命じたため、それを聞いていたリュウから、命をもらうと宣言されている。
暗黒幽鬼団を指揮している。
クランシィ
リュウの前に現れた謎の男。
暗黒幽鬼団に属している。
四大機獣将
強い力を持つ4体のバイオノイド。
炎の機獣将 哀愁のマンティス
天の機獣将 ナイト・ダイバー
水の機獣将 グレート・コガネイ
地の機獣将 サンド・イーター
クローン・リュウ
リュウ・ハヤブサのクローン。
スタッフ
S・SAKURAZAKI(吉沢秀雄):エグゼクティブプロデューサー
RUNMAL(加藤正人):アクション部分ディレクター、ストーリー
NAGA(M.AKAMA):シネマディスプレイ部分ディレクター、ストーリー、シネマディスプレイ部分プログラム
B.F.R:シネマディスプレイ部分アート、アクション部分アート
JUN?:シネマディスプレイ部分アート
TOMITA(K.TOMITA):シネマディスプレイ部分アート
NOSUKE(H.SATO):シネマディスプレイ部分プログラム
ONAGER:アクション部分アート
QUENA(N.TAKIHARA):アクション部分アート
NOBODY:アクション部分プログラム
MORE・YAMASAN:サウンドディレクター
MIYA:作曲、効果音
NAKABACH(K.NAKABAI):作曲
SHIGEDON(L.SHIGENO):作曲
スペシャルサンクス:STRONG SHIMA(H.IIJIMA)
忍者龍剣伝 巴
忍者龍剣伝 巴 ジャンル アクションゲーム
対応機種 スーパーファミコン
開発元 テクモ
発売元 テクモ
人数 1人
メディア ロムカセット
発売日 1995年8月11日
価格 7980円(税別)
表・話・編・歴
「I」「II」「III」の3作を1本にしてSFCに移植したリメイク。
ベタ移植ではなく曲やグラフィックもアレンジされており、ゲームの難易度も変わっている。
また「III」にあったパスワードのシステムは本作にもあり、「I」と「II」もパスワードによる再開が可能になっている。
SFC末期の発売だったため、数が少なく2008年現在でも中古市場では、 定価以上の価格で取引されることが多い。
忍者龍剣伝GB 摩天楼決戦
忍者龍剣伝のタイトルを冠しているが、実際には1990年にナツメがファミリーコンピュータで発表したアクションゲーム『KAGE』の移植作品である。 当然、テクモシアター作品として開発されたものではないため、ステージ間のシネマディスプレイはない。
忍者龍剣伝の続編。テクモシアター第3弾。新要素として、シューティングゲームのオプションに相当する「分身の術」が登場している。また、壁に張り付いた状態で上下移動が可能になった(前作では梯子をのぞき上下移動不可)。
あらすじ
リュウ・ハヤブサの手により邪鬼王が倒されたことがアシュターの耳に伝わる。邪鬼王の死を引き金に新たな陰謀の幕が開かれたのだった。邪鬼王の死から一年が経った頃、リュウは再び謎の軍団に襲撃を受けた。敵を退けた後、アイリーンがさらわれたことが明らかになり、彼女の救出へと向かう。
リュウ・ハヤブサ
本シリーズの主人公。
アイリーン・ルゥ
本シリーズのヒロイン。
ロバート・T・スタージョン
リュウの前に現れた謎の男。
軍の人間。アシュターの動きを追跡している。
兇魔天帝 アシュター
ヨミ一族のトップ。リュウに倒された邪神の骨から作り出した「邪神剣」を持っている。
呪われし者 ダムド
華麗なる暗殺者 蜘蛛男爵
爆裂地獄トカゲ ファンキー・ダイナマイト
半機械半生物の兵器。
暗黒水竜 ナガ・ソトゥグア
魔界獣 ケルベロス
邪神剣を追うリュウの前にあらわれた犬の怪物。その存在が邪鬼王の登場をリュウに予感させた
邪鬼王
「I」でリュウに倒されたが、邪神の力を得て復活。「闇の門」を開く準備をしている。
邪神
人類発祥以前の太古に存在した強大な力を持つ原始生命群。「I」の邪神とは別の群体。カオスの祭壇の「闇の門」によって別の次元に封印されている。
龍神
人類発祥以前の太古に存在した強大な力を持つ原始生命群。
スタッフ
S・SAKURAZAKI(吉沢秀雄)エグゼクティブプロデューサー、アクション部分ディレクター、ストーリー
SARAH★H.:ストーリー
RUNMAL(加藤正人):シネマディスプレイ部分ディレクター・スクリーンプレイ・アート、敵デザイン
PARCO?O.(Harumi Okada):シネマディスプレイ部分アート、アクション部分背景
IZUMI KATAOKI(Izumi Kataoka):シネマディスプレイ部分アート
MASAMI TAKIZAWA(Masaki Takizawa):シネマディスプレイ部分アート
NOSUKE:シネマディスプレイ部分プログラム
YOHKUN(Yoshiaki Gotoh):アクション部分背景、敵デザイン
D.H.MAX:アクション部分背景
MADOKA SOUTHERNAMI:アクション部分プログラム
S・KAJIYA:サウンドディレクター、作曲
MAYU:作曲
MIYA(Miyako Endo):効果音
MONDO・F(Shinobu Iwabayashi):イラストレーション
TYPE 640 V12(Takashi Saito):エンディングデザイン
AKIHITO:スペシャルサンクス
FAW:スペシャルサンクス
MORE YAMASAN(Keiji Yamagishi):スペシャルサンクス(サウンド)
NAGA:スペシャルサンクス(敵デザイン)
海外版スタッフ
Ivan Manley:プロジェクトマネージャー
Jonathan Sposato:アートディレクター、グラフィック
Mick Nichols:グラフィック
Hans Piwenitzky:グラフィック
Margaret Smith:マニュアル
Raymond Cheang:リードプログラマー
John McKinnie:リードプログラマー
Huston Claude:ゲームテスター
Douglas A. Deardorff:プログラミングサポーター
Daniel Kahl:英語翻訳
忍者龍剣伝III 黄泉の方船
忍者龍剣伝III 黄泉の方船 ジャンル アクションゲーム
対応機種 ファミリーコンピュータ
開発元 テクモ
発売元 テクモ
人数 1人
メディア ロムカセット
発売日 1991年6月21日
価格 6200円(税別)
表・話・編・歴
パスワードによる再開が可能。「II」のエンディングで「龍剣」が失われるため、「I」と「II」の間に起こった事件として作られた。前作、前々作に比べメカニカルな敵キャラクターが多く登場する。
あらすじ
邪鬼王が倒されてから半年後、『リュウ・ハヤブサの手にかかりアイリーンが殺された』という情報が流れた。指名手配犯となったリュウはアイリーンが生前に調査していた研究所に辿り着き、嫌疑を払拭する為、アイリーンの復讐の為に研究所へ潜入する。
登場キャラクター
リュウ・ハヤブサ
本シリーズの主人公。
アイリーン・ルゥ
本シリーズのヒロイン。CIAアナリスト。
フォスター
「I」で登場したCIAの特別機関の者。「I」のエンディングでアイリーンに邪神像の強奪とリュウの抹殺を命じたため、それを聞いていたリュウから、命をもらうと宣言されている。
暗黒幽鬼団を指揮している。
クランシィ
リュウの前に現れた謎の男。
暗黒幽鬼団に属している。
四大機獣将
強い力を持つ4体のバイオノイド。
炎の機獣将 哀愁のマンティス
天の機獣将 ナイト・ダイバー
水の機獣将 グレート・コガネイ
地の機獣将 サンド・イーター
クローン・リュウ
リュウ・ハヤブサのクローン。
スタッフ
S・SAKURAZAKI(吉沢秀雄):エグゼクティブプロデューサー
RUNMAL(加藤正人):アクション部分ディレクター、ストーリー
NAGA(M.AKAMA):シネマディスプレイ部分ディレクター、ストーリー、シネマディスプレイ部分プログラム
B.F.R:シネマディスプレイ部分アート、アクション部分アート
JUN?:シネマディスプレイ部分アート
TOMITA(K.TOMITA):シネマディスプレイ部分アート
NOSUKE(H.SATO):シネマディスプレイ部分プログラム
ONAGER:アクション部分アート
QUENA(N.TAKIHARA):アクション部分アート
NOBODY:アクション部分プログラム
MORE・YAMASAN:サウンドディレクター
MIYA:作曲、効果音
NAKABACH(K.NAKABAI):作曲
SHIGEDON(L.SHIGENO):作曲
スペシャルサンクス:STRONG SHIMA(H.IIJIMA)
忍者龍剣伝 巴
忍者龍剣伝 巴 ジャンル アクションゲーム
対応機種 スーパーファミコン
開発元 テクモ
発売元 テクモ
人数 1人
メディア ロムカセット
発売日 1995年8月11日
価格 7980円(税別)
表・話・編・歴
「I」「II」「III」の3作を1本にしてSFCに移植したリメイク。
ベタ移植ではなく曲やグラフィックもアレンジされており、ゲームの難易度も変わっている。
また「III」にあったパスワードのシステムは本作にもあり、「I」と「II」もパスワードによる再開が可能になっている。
SFC末期の発売だったため、数が少なく2008年現在でも中古市場では、 定価以上の価格で取引されることが多い。
忍者龍剣伝GB 摩天楼決戦
忍者龍剣伝のタイトルを冠しているが、実際には1990年にナツメがファミリーコンピュータで発表したアクションゲーム『KAGE』の移植作品である。 当然、テクモシアター作品として開発されたものではないため、ステージ間のシネマディスプレイはない。